Strategy & Execution Partner
だから私たちは、戦略設計から実行・受注・自走化まで入り込む。
パッケージは売らない。事業成長から逆算した「勝ち筋」をデータで設計し、現場で動かすBtoBマーケティング支援。
掲載企業はほんの一例です。守秘の都合上、社名を出せない支援先も多数あります。
チャネルごとに個別最適。リード獲得から受注までを一気通貫で見た設計図がなく、どこを直せば伸びるのかが見えない。
開封率もクリック率も悪くない。なのに問い合わせはゼロのまま。クリックした先の動線が、設計されていないからです。
全件を平等に追いかけて疲弊。本当に受注につながる「勝ち筋」と「戦わない領域」が切り分けられていない。
立派な資料は受け取った。でも現場で動く人がいない。実行に落ちず、戦略がそのまま棚に眠っている。
同じ施策が、すべての会社に効くはずがない。予算・リソース・組織・事業モデルは会社ごとに全く違う。だから私たちは、各社の状況に合わせて戦略設計から実行まで属人的につくり込む。パッケージ売りの方が儲かる。それでもやらないのは、お客様の事業成功確率が下がるからです。
視座の高い提案は受けられても、現場で動く施策まで具体化されない。
自社サービスありきの提案になり、事業目標から逆算した最適解になりにくい。
事業から逆算した戦略を、現場で手を動かして受注まで。回り続ける体制まで残す。
私たちだけが思考・実行する関わり方はしない。社内の1人のマーケターとして入り込み、お客様と一緒に動きます。
常に「お客様の事業成長」を主語に、その時々の最適解を模索します。型に当てはめることはしません。
現場を見て、事業を深く理解してから戦略設計に入る。データと一次情報なしに、打ち手は決めません。
資料の美しさではなく、現場で動いた数字で語る。
市場・競合・自社データを構造化し、「誰に・何を・どのように」を一本の戦略に通す。各社の事業から逆算した、再現性のある設計プロセスです。
打ち手が当たるかどうかは、どこまで分解して原因を見つけられるかで決まります。「施策が悪いのか、その先の動線が悪いのか」を、チャネル別の受注データまで分解して切り分ける。だから打ち手が、感覚ではなく根拠で選べるようになります。(実際の事例は、下の「導入事例」でご紹介しています。)
「がんばる」では管理できません。受注から必要な有効商談・商談化・アプローチ数まで分解し、週次で数字を見ながら前に進める状態をつくります。
※ 設計例。各フェーズの転換率は事業・ターゲットに応じて精緻化します。
「獲って終わり」にしない。獲得・育成・商談化を分断させず連動させ、CRMという土台の上で成果を可視化します。
先ほどのファネルの各レイヤーを、専門ごとに分けて実行支援します。必要な領域だけを切り出しての依頼も可能です。
事業成長から逆算し、ファネル全体を一本の戦略に通す土台づくり。
ターゲット・チャネル・体制を、事業から逆算して一枚のGTM戦略へ落とし込みます。
受注から逆算した数値設計と、施策に連動した予算配分を設計します。
安定した複数チャネルでリードを獲得し、商談化に向けて育てる。
企画・集客・LP・当日運営・事後フォローまで一気通貫。共催での大規模集客にも対応。
Meta・LinkedIn・GoogleのBtoB特化運用。ターゲティング精度と費用対効果を最大化。
キーワード戦略から記事・資料制作まで。商談に直結する資産性の高いコンテンツを設計。
HubSpot・Salesforceの設計・実装からスコアリング・運用定着まで。データが回る基盤を整備。
獲得したリードを商談・受注へ。営業の型をつくり、現場で動かす。
営業の実行部隊として、獲得したリードを商談へ。再現性のある架電シナリオを型化。
業種別ピッチ・トークスクリプト・ジャーニーを設計し、属人化を解消します。
Everybeyondが戦略設計から実行まで伴走し、チームで積み上げてきた成果の一部です。
戦略設計から実行まで伴走した、支援事例の一部です(守秘のため匿名化しています)。
支援させていただいた企業の声の一部です。
資料がきれいなだけのコンサルとは全く違いました。受注データまで一緒に分解して、戦う領域を切り分けてくれた。施策ではなく事業の話ができる相手でした。
プロダクトも営業実績もゼロの段階から、営業の型をまるごと作ってもらった。自分たちだけでは絶対にこの速度で立ち上がらなかったと思います。
「描いて終わり」じゃない。CRMの構築からIS部隊の立て直しまで、現場で手を動かしてくれた。属人化していたノウハウが、ちゃんと組織に残りました。
「コンサルで終わらない」を、納品物で示します。フェーズごとに、そのまま現場で使える成果物をお渡しします。
パッケージは売りません。下記はあくまで枠組みで、支援範囲は貴社の課題に合わせて設計します。
専任担当はいるが、外の視点と戦略の壁打ちが欲しい。定例・スポットで意思決定に伴走します。
戦略設計を起点に、実行・受注・自走化まで社内の一人として深く入り込む。担当1名あたり同時4〜5社までに絞った形です。
必要な領域だけを切り出して依頼したい。IS代行・CRM構築・カンファレンス集客などを単体で。
※ 費用は支援範囲により個別にお見積もりします。まずは無料相談で、最適な関わり方をご提案します。
Let's talk
課題が漠然としていても構いません。30分の壁打ちで、論点と打ち手の優先順位が見えるはずです。
いきなり契約を迫ることはありません。まずは話を聞かせていただくところから。
フォームから送信。1〜2営業日でご返信します。
現状の課題・体制・目標を伺い、論点を一緒に整理します。
課題に合わせた支援範囲・進め方・お見積もりをご提示。
内容に合意いただけたら契約。NDAは初回面談時でも対応可。
事業理解から着手。最初の成果物まで一気に進めます。
担当1名あたり同時4〜5社までのため、空き枠には限りがあります。まずはお気軽にご相談ください。
外から眺める支援はしない。クライアントの社内に一人のマーケターとして入り込み、事業の数字を一緒に動かします。
戦略からIS構築・商談まで分断なく設計。施策の前後関係を踏まえた、筋の通った打ち手を実行します。
リード・アポ・受注を基準に改善を高速で回す。KPIの設計から実行まで、現場レベルで担います。
属人化しがちな業務を言語化・型化し、支援終了後も自走できる体制を残します。
広く浅くはやらない。担当1人が同時に持つのは4〜5社まで。社員に近い立ち位置で深く入り込める数に絞ってお引き受けします。
「何から手をつけるべきか」の整理だけでも構いません。
貴社の現状にあわせて、率直にお話しします。
内容を確認のうえ、担当よりご入力のメールアドレスへお送りします。
「何から始めればいいか分からない」段階から、現在地の整理をご一緒します。
社内事情や数字を含めて、安心してご相談ください。
サービス紹介・支援事例・料金の目安をまとめた資料を無料でお渡しします。検討段階での情報収集にもどうぞ。